VIOライン(陰部周辺)のデリケートゾーンの脱毛

MENU

人にいえない悩みがVIOライン(陰部周辺)のデリケートゾーンの脱毛。

 

恥ずかしいから相談することもなかなか出来ませんが、弱い肌で敏感な部分なので注意して処理したいところ。

 

 

陰部(VIOライン)の脱毛処理を行う際の注意点

 

まず自己処理は危険です。他の部位の皮膚に比べるとデリケートなため、カミソリなどを使って、自己処理を行うと炎症や毛膿炎の原因になることがあります。
エステの場合でも6回から12回程度通う必要があります。ただい、エステの場合は、毛周期に合わせて施術を受けることになるため、完了までに1年から2年程度必要になります。
また、脱毛処理のあとにはアフターケアが必要になります。まず、お手入れした部位を冷たい濡れタオルで冷やします。処理したことにより肌が炎症しているため、火照りを沈めます。肌が冷えたら、保湿を行います。ローションで水分を補い、クリームで潤いを閉じ込めます。水分を与えてから油分でふたをすることで保湿できます。

 

 

陰部(アンダーヘア)の脱毛処理はレーザー脱毛

 

クリニックの永久脱毛が主流となっていますが、とにかくはじめは冷や汗が出るほど痛いといいます。特に、陰部(VIOライン)の体毛が濃い人であればあるほど強い痛みが走ります。それというのは、脱毛のメカニズムに関係しているためです。レーザは、毛根に含まれるメラニンに反応して照射を行います。デリケートゾーンの中でも最も皮膚が薄い部分であるIラインの体毛が濃い場合においては、激痛が走ると言っても過言ではありません。とにかく痛いので施術中には冷や汗を描いてしまうという方もいるようですが、徐々に慣れてくると痛みを感じなくなってくるものです。Iラインの脱毛の施術は特に痛いので、恥ずかしさを忘れてしまうほどだと言われています。

 

陰部(デリケートゾーン)の脱毛処理方法

 

いろいろ種類がありますが、そのうちのひとつにカミソリや毛抜き、除毛クリーム、家庭用脱毛器などを使った自己処理があります。
もっとも効果的なのは家庭用脱毛器ですが、痛みがあるので続けられないでしょうし、他のアイテムを使っても肌荒れしやすいので、完璧に綺麗な状態にはなりません。

 

専門家に任せるなら、エステや脱毛サロンで光脱毛の施術を受ける方法があります。
美容マシンを使い、陰部(VIOライン)の生えている個所に光を照射するだけで、ツルツルの肌にすることが出来るので、痛みを感じない、手軽な脱毛をお探しの方におすすめです。

 

もっと本格的な脱毛処理を受けたいなら、クリニックで医療レーザー脱毛を受けると良いでしょう。
サロンよりも威力が高い代わりに痛みがありますが、麻酔をしてくれるので安心です。

 

エステサロンならキレイモ、ミュゼ、銀座カラーなどの施術がおすすめ。